米国内および日米間のネットワークの構築や、セキュリティーポリシーに応じた機器の御提案、導入及び保守を実現いたします。セキュリティー監査対策や、現状ネットワーク分析のご要望に関しましても、随時承っておりますのでお問い合わせください。
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Cisco Systems ASA 5500 | サーバー機器: HP, DELL, IBM OS: Windows, UNIX, Linux Internet各種サーバー構築、その他 |
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RightFax は、世界中で広く使用されているエンタープライズ Fax および電子文書配信ソフトウェアです。 RightFax は信頼性と安全性に優れたソリューションであり、Fax、紙、電子文書が含まれるフローを統合し、自動化することで、大きなコスト削減を実現します。 RightFax Fax サーバを使用することで、企業は、アプリケーションによるビジネス情報を、Fax、電子メール、印刷機器、またはインターネットを通じて、安全に、かつ効率的に配信 できます。
RightFaxは、ネットワーク上のPCでFAXの送受信が出来るFAXサーバです。
Fax承認システムを用いることにより、PCで作成した送信文章を承認機能で管理者がチェック後送信する事も可能です。これにより、確実に誤送信を防止する事が可能になります。
ファイル共有ソフトとして有名なWinnyはその性質上、情報漏えい事件に深く関与することもたびたび報告されており、情報の流出にともなう企業の損失は計り知れません。情報漏えいリスクを低減するために以下のような対策が考えられます。
シスコムではセキュリティーパートナーとの連携およびコンサルテーションにより、Winny対策はもとより包括的なITセキュリティーソリューションを提案いたします。
McAfee Endpoint Encryption (旧SafeBoot)-モバイル統合セキュリティソリューション
PC などのハードディスクをまるごと暗号化する為、会社の機密情報をPCに保管されていても、PCの盗難、紛失、リムーバブルディスクからの情報流出のリスクを軽減することが可能です。また、OS起動前にMcAfee Endpoint Encryption独自のユーザー認証を行う為、非認証ユーザーからの不正アクセスも防止します。
McAfee Endpoint EncryptionはハードディスクをセクタレベルでOSも含めて丸ごと暗号化します。それにより、ノートパソコン廃棄時などもデータ消去作業が不要です。また、ハードディスクのみならず、リムーバブルメディアへの書き込み時、フォルダ、ファイルまでをも暗号化が可能です。
OSを起動する前にMcAfee Endpoint Encryption独自のユーザ認証画面でパスワードやトークンなどを使用してユーザ認証を行う起動防止機能により、認証されないユーザによる不正アクセスを防止します。認証されたユーザーのみがOSを起動させることができます。また、トークンなどとの組み合わせによる認証機能の強化も可能です。ユーザの行う操作は、PCの起動時に、ユーザー認証を行うのみです。ユーザ認証以降は通常の操作と全く同じですので、McAfee Endpoint Encryption使用中のパフォーマンスの低下は体感しない程度です。
全てのリソースと設定を集中的に管理する弊社のMcAfee Endpoint Encryption Management Center(管理サーバ)で貴社のポリシーを集中管理しますので、ユーザーは設定を行う必要がありません。管理サーバで、設定状況の確認、セキュリティポリシーの設定変更の確認等を行うことで工数をかけることなくセキュリティの徹底を図ることができます。また、万が一PCが盗難・紛失に遭った場合には、管理サーバーがそのPCのインストール・設定状況を確認、証明できます。
※McAfee Endpoint Encryptionは全ての言語、キーボード、 Windows® OS’sでの利用をサポートします。
HULFTは、企業内のデータ連携はもちろんのこと、企業間でのシステム連携のためのソフトウェアとして、多くの企業のシステム間連携にかかわる問題解決の一手段として利用されています。LAN/WAN 接続はもとより、メインフレーム、ミッドレンジ・コンピュータ、UNIX、Linux、Windowsといった、複数の異なるプラットフォーム間で業界標準のTCP/IPプロトコルにより、ファイル転送をトリガーに、自動でシステム間連携を行うソフトウェアです。
HULFTを使用してファイル転送を行なうには、ファイル転送を行なう各々のマシンへ、HULFTをインストールする必要があります。
HULFTは、配信ファイルの情報、集信ファイルの情報、転送相手の情報など、ファイル転送するための情報を、HULFTが持つ管理ファイルで全て管理します。このため、実際にファイル転送を行なう前に、各種情報登録が必要です。
管理情報登録には、各プラットフォームの管理画面(下記)、または一括管理を行なうことのできるHULFT Managerからの対話形式での登録を使用して、簡単に行なうことができます。
HULFTは、管理情報による制御を行なうことで、登録外マシンへのデータ送受信、登録外ユーザからのアクセスを防ぎ、システム間連携のための利便性、安全性を実現するとともに、運用管理ツールとしての役割を担っています。
※HULFT日本語版の販売も承っております。
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