お客様各位

平素よりお世話になっております。

下記時間帯に緊急メンテナンスのため、
弊社サポート番号が臨時に下記へ変更となります。

4/19/2019 7pm EDT (4pm PDT)
4/20/2019 8am EDT (5am PDT)

上記時間帯は、下記へお電話頂けますようお願いいたします。
347-703-3830
646-546-3391

お手数をお掛けしますがよろしくお願いいたします。

SYSCOM (USA)
お客様サポートセンター

Dynamics 365 for Finance & Operations大企業〜中堅企業向けERPである「Dynamics AX」インテリジェントクラウドERPです。販売、購買、会計、サプライチェーン、生産管理といった基本機能に加え、プロジェクト会計や流通・小売業向け機能を備えた、あらゆる業種の企業に対応できます。
当セミナーでは、Dynamics 365のERP機能にあたる、Dynamics for Finance & Operationsについてご紹介します。


開催日時

4月10日(水) 15:00-17:00
4月17日(水) 15:00-17:00
5月08日(水) 15:00-17:00
5月15日(水) 15:00-17:00


開催場所

弊社東京オフィス
〒100-0005
東京都千代田区丸の内1-6-2新丸の内センタービルディング21階 

お申し込み
We would like to inform you that we will be performing network maintenance work on our New Jersey Data Center on the following date.

Date and Time:
12/02/2018 (Sun) 5:00am (EST)

During this time, users may experience short period loss of connectivity to our Data Center. We apologies for any inconveniences and thank you very much for your cooperation.

Sincerely,

SYSCOM (USA) INC. Hosting Team

昨今のCFOが抱く経営管理に対してグローバル規模での、スピーディーな経営判断を行う事が重要となり、在外子会社の経営状況を見える化する事により、関連会社に対する抑止効果として機能し、内部統制及びガバナンス強化にも役立ちます。

本セミナー講演内容
  1. あずさ監査法人パートナーより、CFOの役割とは。グループ会社の経営管理、統制強化、組織、プロセス改善。
  2. プロシップ社よりは、グローバル資産管理のシステム対応事例。
  3. SYSCOMよりは、最新IoT技術を活用した資産管理方法。
日時

大阪会場:11月27日火曜日 13:15受付開始(13:30-16:00)
                 プロシップ西日本支社(大阪市中央区久太郎町3丁目3番9号)

東京会場:11月28日水曜日 13:15受付開始(13:30-16:00)
                 プロシップ東京本社(東京都文京区後楽2丁目3番21号、住友不動産飯田橋ビル)

お問い合わせ

SYSCOM USA INC 東京支店
塚瀬康之(支店長):        y-tsukase@syscomusa.com
クリナ ブネスク(営業):c-bunescu@syscomusa.com

詳細

詳細は以下のPDFファイルをご参照ください。
詳細案内書(PDF)

終了
SYSCOM USA INC は、ITOCHU Techno-Solutions America, Inc,(President & CEO : 大塚忠明、本社:アメリカ合衆国カリフォルニア州)より株式33.7%の出資受け、北米に於ける更なる事業拡大を目指します。 日本側 Press Release記事 PDF版

問い合わせ先:SALES@SYSCOMUSA.COM
12月13日(水) 13:29 – 14:55 (EST) の間、Spam Filtering定義ファイルの不具合による弊社メールシステムに障害が発生し、一時的にメールの配送が出来ない状態になりました。障害時のメールに関しましては、復帰後自動的に配送されており、ロスは発生しておりません。

ご迷惑をお掛けし、大変申し訳ございませんでした。

本件に関しまして、ご質問等がございましたら、弊社カスタマーサポートセンターまでご連絡下さい。

SYSCOM (USA) INC. Hosting Team

この度『KELグローバルセミナー』と題し、グローバル展開をご検討及びグローバル進出されている企業様向に来る12月5日に最新トレンド(ERP、在庫管理、セキュリティー、クラウドなど)をご紹介するセミナーを開催いたします。 日系企業グローバル拠点で今何が起きているか、そしてその対応方法を現地視点でご紹介.ご提案いたします。ご多忙とは存知ますが、皆様のご参加をお待ち申し上げております。

開催概要
日時
2017年12月5日(火) 14:00 – 17:45 (13:30受付開始)
会場
東京 京橋MIDビル7F 兼松エレクトロニクス株式会社 セミナールーム
東京都中央区京橋2-13-10
  map
■アクセス:
 「宝町駅」(都営浅草線)A2番出口より徒歩1分
 「京橋駅」(地下鉄銀座線)4番出口より徒歩3分
 「八町堀駅」(地下鉄日比谷線)徒歩6分
 「銀座一丁目駅」(地下鉄有楽町線)徒歩7分
問い合わせ
 兼松エレクトロニクス(株) 海外戦略室
 KELグローバルセミナー事務局 email: zj_menbers@ml.kel.co.jp
定員
 50名
 ※定員になり次第、締切らせて頂きますので、お早めにお申し込み下さい。
 ※同業他社のお客様はお断りする場合があります事、予めご了承ください。
受講対象者
 情報システム部門、経営企画部門、海外ビジネス統括部門の責任者/ご担当者様
受講料
 無料
申し込み方法
Capture1セミナー案内
             http://www.kel.co.jp/event/E00047.html からお申し込み下さい。
主催
兼松エレクトロニクス株式会社
共催
 SYSCOM USA INC.
 株式会社アクテイシステム
 サイバネットシステム株式会社
詳細
詳細は以下のPDFファイル参照下さい 。
20171016 KELグローバルセミナー案内状(PDF)
当社Business Solution Dept. の取り組みが、日本国内雑誌 プレジデント5月号に掲載されました。
見出し:  

海外進出支援特集「マネジメントのグローバル化とは」
北米、中南米への進出考える企業、必見

併せて6月7日東京に於いて Microsoft Japanとの共同セミナー開催致します。
セミナー題名:

『海外現地法人、グループ企業のERP財務情報に潜んだリスクデータ抽出、参照手法』

詳細及び申し込みリンク:
https://www.syscomusa.com/category/events-japanese/

掲載記事を読む
『メキシコ進出企業向けにMicrosoft Dynamics AX メキシコ導入パックの提供を開始します』

詳細は添付PDF参照下さい (添付PDF参照
Getting started…

日本本社と海外グループ企業ではどのように財務リスク管理すべきか、海外との財務リスクに詳しい公認会計士、及びフレームワークとなるDynamics 365の活用方法を、日本マイクロソフト(株)の責任者交えたセミナー開催致します。

東京開催

日時:6月7日(水)13:30-16:30(13:00受付開始)
場所:日本マイクロソフト 品川本社セミナールーム
住所:東京都港区港南2-16-3 品川グランドセントラルタワー
            https://www.microsoft.com/ja-jp/mscorp/branch/sgt.aspx
定員:20名限定(無料)

講演内容
  1. SYSCOM USA 会社・ERP導入事例紹介
    – SYSCOM USA INC. ビジネスソリューション事業部長 山浦 守
  2. Microsoft Dynamics 365とは
    – 日本マイクロソフト ビジネス開発担当部長 野村 圭太
  3. 財務リスク管理手法
    – PwCあらた有限責任監査法人 公認会計士 佐々木 康之 マネジャ―
  4. SYSCOM USA KRI Viewerのデモンストレーション
    – SYSCOM USA INC. 東京支店 シニアコンサルタント 樋口 忠生
    [特別オプション]
    講演後に、日本マイクロソフトの社内見学ツアー、並びにカフェテリアで講演者らと直接お話を頂ける機会を設けます。
お問い合わせ

E-mail: tokyo@syscomusa.com

詳細
詳細は以下のPDFファイルをご参照ください。
詳細案内書(PDF)
終了
『 日本企業向けにMicrosoft Dynamics 365 を基盤としたERP データ収集・
  参照ソリューション「SYSCOM USA KRI Viewer」を提供 』

詳細は添付PDF参照下さい (PDF版プレスリリース)

SYSCOM(USA)INC.はアスプローバ社と共催で、『米国、メキシコにおける工場のシステム化に対するセミナー』を2月14日、2月15日に東京、大阪で開催します。米国、メキシコでのERP導入・運用の関する最新情報や米国での生産管理スケジューラ<アスプローバ>の導入事例を紹介いたします。

東京開催
日時: 2月14日(火) 13:30 – 17:00 (13時受付開始)
場所: 東京 アスプローバ株式会社セミナールーム
東京都品川区西五反田7-9-2 五反田TGビル3階
  <http://www.asprova.jp/companyinfo/000067.html
大阪開催
日時: 2月15日(水) 13:30 – 17:00 (13時受付開始)
場所: 大阪 クロスウェーブ梅田・小研修室
<http://x-wave.orix.co.jp/osaka/training/>
講演概要

13:00受付開始 13:30開始 17:00終了予定

  1. メキシコでの実績と活動状況 PCS社
  2. IoT時代のための新機能 アスプローバ株式会社
  3. 米国、メキシコの経済、雇用状況 SYSCOM (USA) INC.
  4. 米州(アメリカ、メキシコ)のERP構築、運用時の注意点 SYSCOM (USA) INC.
  5. 米国におけるアスプローバ導入ケーススタディー SYSCOM (USA) INC.
  6. QA、情報交換SYSCOM (USA) INC.
詳細
詳細は以下のPDFファイル参照下さい 。
セミナー開催要項(PDF)
お問い合わせ
E-mail: sales@syscomusa.com
『Microsoft Dynamics 365 ERP 活用した経営の見える化促進法』

記事PDF版
ERP CASE STUDY として、米国森永製菓株式会社様の事例を掲載致しました。

>> CASE STUDY を読む
当社は米国Microsoft Dynamics 365パートとして製品販売開始しておりますが、
東京支店も日本側で同様パートナーとなりました。
これにより東京支店は、Dynamics 365のソリューション提供に加え、
ライセンスの提供についても開始致します。
2017年度よりは、日米、欧州、中南米のユーザーへ積極的に営業展開して行く方針です。

日本マイクロソフト Dynamics365 (First Look) 発表内容:
https://community.dynamics.com/b/dynamicsblog-ja-jp/archive/2016/11/29/microsoft-dynamics-365-first-look-dynamics-365
ITOCHU Techno-Solutions America, Inc.(President & CEO:大塚忠明、本社:アメリカ合衆国カリフォルニア州、以下:CTCアメリカ)は、SYSCOM(USA) INC.(President & CEO:佐藤誠詞、本社:アメリカ合衆国ニュヨーク州)と、米国市場における日系企業向けITサービス事業で業務提携しました。

CTCアメリカ及び伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(以下:CTC)は大規模システムの構築で長年の実績があり、SYSCOM(USA) の全米に渡る保守サポート網を組み合わせることで、設計・構築から保守サポートまでトータルなITサービスを提供します。今後3社は国内及び米国で共同で営業展開し、3年間で100億円の売上を目指します。

CTCは、重点施策の一つとしてグローバルビジネスの拡大を掲げており、米国及びASEAN地域で日系企業と現地の企業の両方に向けた事業を推進しています。米国では、CTCアメリカを通して、米地域における先端技術や市場動向等の調査・マーケティング活動を積極推進しています。IoTやAI技術、FinTechなど、お客様の近年のデジタル変革の潮流に伴い、北米での日系企業向けビジネスの拡大を図り、営業体制の強化を進めてきました。

SYSCOM(USA) は、25年以上に渡り米国でSIサービスを提供しており、コンサルティングから運用・保守サポートまでのトータルなサービスを全米で展開しています。現在、新規事業領域のビジネスとしてERP/CRM導入ビジネスの強化と、クラウドサービス分野では、SI事業での経験を活かしベンダーに依存せずにお客様に最適なクラウド環境を提供するカスタマイズクラウドサービスを推進しています。

今後、CTCグループ及びSYSCOM(USA) は、お客様の多様化するITニーズに応じた営業・マーケティングの強化、技術力の向上、共同でのソリューション開発を推進し、更なる協業の強化によってお客様の北米を中心としたグローバルなビジネスをサポートしていきます。

関連リンク: http://www.ctc-g.co.jp/news/press/20161028a.html

問い合わせ先: SALES@SYSCOMUSA.COM

記事をダウンロード: CTC アメリカ SYSCOM(USA) 業務提携 PDF版
米国進出日系企業にもクラウド化の波-シスコム代表取締役に聞く-(米国)

ニューヨーク発
2016年09月16日

 米国進出日系企業の間でも、情報システムや業務ソフトなどのクラウド化の需要が高ま っている。日本企業が北米・南米に進出する際に、総合的な情報システムの提供とコンサ ルテーションを行うシスコム〔SYSCOM(USA)、本社:ニューヨーク〕の佐藤誠詞代表 取締役に、日本企業の米国進出の動向や今後の通信システムへの需要見通しなどについて 聞いた(7月28日)。

<中規模事業会社にも広がる米国進出>
 シスコムは1990年に創業し、現在までに約1,000社の日本企業の北米および南米進出を 支援してきた。佐藤氏は「リーマン・ショック後の2010年ごろから製造業に加え物流、サ ービス業の北米進出も進んでいる。製造業は2013年ごろのシェールガス革命があり、日系 企業の工場が米国へ回帰する流れがみられる。特に関西に本社を置く企業の米国進出が印 象として目立っている。タイなどアジアに進出していた企業が米国市場へ展開するケース もあった」という。佐藤氏は「既に大企業は米国進出を果たしていたので、この頃から中 堅・中小企業の米国進出が目立ち始めた。従業員が50人、100人規模の企業の顧客も多く なった」と語った。

 佐藤氏によると、南米については特にメキシコへの自動車産業の進出が目立っていると いう。2013年にメキシコ工場を稼働開始したマツダを皮切りに、日産、ホンダが生産を開 始しているほか、トヨタも新工場を計画している。しかし今後、現状の進出ラッシュや業 務拡張は続かないとみる。「自動車企業の工場建設が一段落する2020年までには、日本企 業の南米進出も落ち着くだろう。今後は既存顧客に対する支援が重要になってくる」と語 った。

<クラウドとERPが主流に>
 佐藤氏は、進出企業の業種については以前と大きく変わっていないが、求められるサー ビスは変化したと指摘し、「電話やコンピュータ室に導入するサーバーを複数購入したい という要望は、1990年から2010年ごろまではあったが現在は大幅に減少している。コン ピュータ室を自前で持つ設備費とIT技術者の人件費がかかる。2010年ごろからはクラウド サービスが主流になってきている」と述べ、サーバーを自前で持たず、メンテナンスも必 要ないので、今までの顧客がクラウドサービスに移行する傾向が加速しているという。

 ERP(注)もクラウドとともに存在感を増している。佐藤氏は「経営情報をERPで数値 管理したいという需要は多くの企業から挙がっていたが、情報技術がついてこなかった、 もしくは技術があっても高価なシステムしかなかった。マイクロソフトのDynamicsシリ ーズ(ERPソフトウエアパッケージ)のような安価で経営情報の数値管理ができる製品が 出てきたことで、ERPを利用する企業が増加傾向にある」と述べた。

 今後の動向については、「2020年ごろまではクラウドとERPが牽引すると思う。現時点 でもクラウド化は進んでいるが、経理情報や業務アプリケーションをクラウドに預けるこ とに抵抗感がある企業も多い。今後はさらなるクラウド化によって、そういった企業もセ キュリティーの高いクラウドサービスを利用するようになる」とし、クラウドサービス自 体も進化すると予測した。また、「現在、クラウドに預けた場合は接続に時間がかかるこ とが多いが、今後は徐々に接続時間が短縮されていくだろう。また大容量に対応できる回 線が米国でも普及し始めたことから、利用の拡大が予測される」と述べた。

<中規模事業会社拠点にクラウドへの高い需要>
 クラウド化が進むことで、膨大な初期費用やメンテナンス費、人件費を捻出しなくてよ くなったものの、従来のクラウドサービスは大規模事業会社を抱える拠点でのみ利用でき たという。グーグルやアマゾンなど大手企業によるクラウドサービスは最低500ユーザー からしか利用できないため、多くの中規模日本企業の海外拠点で利用することは難しい。

 しかしシスコムの場合は、最低5ユーザーからクラウドサービスを利用できるという。佐 藤氏は「当社のほとんどの顧客は300ユーザー以下の企業だ。今までは小・中規模のユー ザーの拠点は大手のクラウドサービスの活用が難しかったが、当社はそれらの企業に対応 している。実はこの層が一番クラウド化の需要が高い部分でもあったため、結果的に顧客 数を伸ばすことができた」と指摘した。

<日本拠点を設立し親会社を直接支援>
 シスコムは6月に日本拠点を設立し、顧客の日本の親会社を直接支援できるようになっ た。「本社と海外拠点のシステムを一元化するためには意思決定権のある日本本社と密に 連絡を取る必要があったため、以前よりも業務は効率化した」と佐藤氏は語る。

 また、今後ERPの主要事業を日本拠点におき、ERP開発プロジェクトの立案要員を3倍以 上にしたいという。佐藤氏は「日本拠点を設立したことで、顧客企業からの質問に対し迅 速に対応できるようになった。また、顧客が把握できていない現地の事情を直接説明する こともできる。実際に稼働する前から新規案件の連絡があり、びっくりしている」と語っ た。当面は、日本以外のアジア諸国に進出する予定はなく、あくまでも日本企業の北米・ 南米進出を支援していきたいという。

(注)企業の経営資源を有効活用し経営を効率化するために、基幹業務を部門ごとではな く一元的に管理するための統合型ソフトウエアパッケージ。

(岡澤真実子)
(米国)

記事をダウンロード (pdf)

https://www.jetro.go.jp/biznews/2016/09/ca641e016a61488e.html
SYSCOM(USA) INC. は 在米日系企業の皆様お招きし、10月7日金曜日NYに於いて『北中南米に於けるERP, 生産計画システム導入セミナー、導入計画から導入成功事例』開催致します。講師には、MS Dynamics AXのグローバル展開を成功された積水化学工業(株)社より会計基準のグローバル標準化、日本を代表する業務コンサル クニエ(株)社よりERP導入計画の立案に関して、生産計画システム 導入実績第1位のアスプローバ社よりは多品種少量生産現場の解決策について講演して頂きます。最後に当社よりは Dynamics ERPの紹介、実践的な導入事例の講演となります。
ニューヨーク 開催セミナー 日時
10月7日(金)13:20-17:00(13:00受付開始)
会場
NIPPON CLUB 145 West 57th Street, New York, NY 10019, Phone: 212-581-2223
詳細
詳細は以下のPDFファイル参照下さい 。 詳細案内書(PDF)
お問い合わせ
NY 本社担当 横田:212-607-4830 direct, E-mail: u-yokota@syscomusa.com
終了

SYSCOM USA INC. 東京事務所は、海外進出日系企業の皆様お招きし、10月14日金曜日東京に於いて『日系企業に於ける北、中南米のERP導入成功事例』開催致します。講師には、MS Dynamics AXのグローバル展開を成功された積水化学工業(株)社より会計基準のグローバル標準化、日本を代表する業務コンサル クニエ(株)社よりERP導入計画の立案に関して、最後に当社よりは Dynamics ERPの紹介、実践的な導入事例の講演となります。

東京開催セミナー 日時
10月14日(金)13:00-17:15(12:45受付開始)
会場
東京都中央区京橋2丁目13-10 京橋MID ビル 7Fセミナールーム
詳細
詳細は以下のPDFファイルをご参照ください。
詳細案内書(PDF)
お問い合わせ

東京支店 担当 塚瀬: 03-5579-9823, E-mail: y-tsukase@syscomusa.com
                           渡邉: 03-3216-7351, E-mail: a-watanabe@syscomusa.com

終了
弊社事務所の同ビル内での移転に伴い、
下記期間において弊社内電話システム移動の為、
ご連絡はEメールにてお願いいたします。

2016年 7月15日 終日

一般カスタマーサポート: csc@syscomusa.com
ホスティングサービス カスタマーサポート: hosting@syscomusa.com

ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解の程よろしくお願い申し上げます。

SYSCOM (USA) Inc.
WordPress Appliance - Powered by TurnKey Linux